同人誌の在庫、どれくらい前のまで頒布していますか? 発行から一年になる本があります。プチ開催があったのでいつもより若干多く刷ったら多くした分そのまま残ってしまいました。 中規模ジャンルマイナーCPで買いに来てくれるのは毎回ほぼ同じ方々、通販もしているのでイベント2回もてば欲しい方の手には届く感じです。 このままだとその本だけもう一年くらいは在庫が残ってしまいそうなのですが、皆さんこういう時はどうしていますか? 新規流入はあるジャンルなので未来のご新規さんのためにもうしばらく置いておくか、思い切って処分するか悩んでいます。(ご新規さんが自カプに来て下さるかはわかりませんが……) 他の本は大体発行から2年で支部に再録しているので、それも悩んでいる理由の一つです。 ちなみに小説サークルで全部文庫サイズなので陳列するスペースはあります。他の本はイベント3回で大体完売しているので、一回のイベントで机上に並ぶのは3~4種類です。
同人誌の価格設定についての相談になるのですが、デザイン表紙文庫サイズ80~90Pで1000円は高いでしょうか……? イベント経験は数回ですが、今回のジャンルでも新参であること、ブクマがそんなについていないこと、小説であるため支部のサンプルを見て検討してくださる方が多いのではないかという判断で、あまり刷らない予定でいるのですが、そうするとどうしても一冊当たりの単価が高くなります。無理のない範囲で価格設定するのが一番だと、頭では理解してるものの、やはりよくよくSNS等で目につく同人誌の価格問題に尻込みしてしまい、投稿しました。 年に一度出るか出ないかの同人イベント。地方から遠征するということもあり、できるだけ楽しく迎えたいです。純粋に「自分が買うのであれば」のご意見で大丈夫なのでご意見いただけると嬉しいです。
出来上がった本を手にしたら不安になった、という経験がある方に質問です。 字書きです。今度初めて、本を作ってイベントに出ます。 初めてなのでサンプルを先に一冊作ってみました。最初手にした時は「自分の小説が本になった!」と感動したのですが、いざ読んでみると「これ本当に面白いんだろうか」「こんなの買ってくれる人いるんだろうか」と不安で不安でたまらなくなりました。形になった途端に自信を無くした、という感じです。 今までは、とにかく作業で頭が一杯で、先のことまで考える余裕がなかったんだと思います。急に不安が襲ってきて、自分でもどうしたらよいか分からなくなっています。 似たような経験がある方は、どのようにして不安を乗り越えたのでしょうか。
字書きです。短編しか書けません。 同人誌を出すために長編を書きたいと思うのですが、どうしても1万字程度にしかなりません。 書きたい部分があって、そこから話しを膨らませてはいるのですが、それ以上になりません。 自分の中の抽斗が少ないせいもあるかと思います。 皆様はどのように長編を書かれておられるのでしょうか? ぜひ参考にさせて下さい。
同人小説を初めて作りたいと思っていて一緒にペーパーも出したいのですがペーパーに載せる絵を依頼するってアリでしょうか?小説の表紙は特に依頼せずよくある写真などを考えています。ペーパーは依頼した絵と自分で書いたss文でも載せようかと思っています。
文字書きが絵師同人グループに入るコツを教えてください! 現ジャンルは同人絵師のグループがうまい人の集まりから、描き始めた人たちのグループまでたくさんあります。同人友達ほしい人はみんなどこかのグループにいる(新しい人も描いているとすぐ誘われる)みたいです。全体的に文字書きがかなり少なくて、純粋な文字書きがいるグループがありません。 けれども私もみんなと同カプの話をわいわいしたいので、どこかのグループに入りたいと考えています。周りのノリにあわせつつ基本的な交流のコツは実行しているつもりなのですが、なかなかうまくいきません。 身体的なことが原因でイラストは練習しても全く上手くならなかったので、物書きとして交流したいのですが、物書きと絵師が交流する場合のコツなどがあるのでしょうか? それとも、絵師さんのグループのなかにいる人は、物書き相手だと交流しにくいと感じてしまうものなのでしようか? もし、文字書きだけど絵師グループに入ることができた方がいらっしゃったら、コツを教えてください!
ふと気になったのですが小説が強い(人気)のジャンルはどのあたりなのでしょうか? 私自身小説を書いているのですが同じジャンルにハマると数年とどまるくせがあるので、ふと強いジャンルがどこなのかが気になりました ちなみに私が経験した過去ジャンルで一番小説が弱かったジャンルは、ストーリーのないアーケードゲームです。 どの作品もブクマはほとんどつかず、小説サークル率も全体の2、3%程でした。
知名度も界隈の知り合いも皆無ですがサークル参加して本(小説)を出そうとしています。作品はちょびっと上げてまずがへっぽこです。売れないだろうなと思っていますがやっぱり無法でしょうか?推しカプで一度サークル参加したいという思いがせめぎ合っています。でも流石に1冊も出なかったら悲しすぎるな…と… 経験とか体験とかありましたらお願いします
好きな字書きさんが別ジャンルに嵌まり別垢を作って、殆ど更新がなくなってしまいました。 それは悲しいことだけど、自ジャンルは年単位で連載終了しているジャンルなので、いつかはくると思っていました。 だから仕方がないことなのですが、先日その字書きさんが自ジャンルで新しく作品をアップしていらっしゃいました。 そして「これはこのジャンルで書いていた話だけれども、新しくBというジャンルにはまったので、あっち用に語尾だけ変えてアップしました。でも語尾変える前のももったいないので一応アップしますね」とおっしゃっており…。 あまりに悲しくて、なんだか自ジャンルをないがしろにされた気すらしましたが、他の人は「わあ、久しぶりの更新嬉しいです!」「やったー!」という反応でした。 「語尾だけ書き換えた二次創作小説」に愛があるのかと思ってしまうのは私だけでしょうか、少数派でしょうか。 字書きさんとその周辺の反応を見ているだけで、いまとても辛いです。
まだ先の話ではありますが冬のイベントにて新書サイズ200Pの小説同人誌の発行を予定しています。 簡単な概要ですが新書サイズ・2段組・イラスト表紙と口絵(2P~4P) オフセット印刷かオンデマンド印刷かは未定ですがおそらくオンデマンド印刷になると思われます。 頒布価格を2500円か2000円にしたいのですが、新書サイズ200Pの適切な価格等がありましたら 教えて頂けたらと思います…
「逆カプ(又は地雷カプ)だけど貴方のは読めた」「小説苦手だけど貴方のは読めた」 これを煽りと取る人がそれなりの数いることにびっくりしてる。 苦手なのに手を取ろうと思ってくれて、しかも最後まで読んでくれたってめっちゃ嬉しいことなのでは? 煽りと取る人的には「わざわざ私の好きなものを否定する意味がわからない」ということらしいと聞いたけど……自分が好きなものを苦手に思う人がいるのって当たり前の大前提だと思ってる。特に二次創作のカップリングなんて。 「〇〇(カプ名)全然ない」「〇〇はマイナー」という呟きを「書いてる人に失礼」と取るのもちょっとよくわからない。 人気の有る無しや数の多寡なんてただの事実では? そもそもメジャーであること、数が多い事が単純に=良いことになるとは思えないし…… 勿論不人気pgrされたら怒って当然だと思うけど。 ちょっと最近みんな繊細すぎるんじゃないかと思うのは私だけなんだろうか。
pixivで二次創作小説を投稿している者です。 どうしたら沢山の方に見てもらい、評価されるようになるのでしょうか。 創作は昨年秋から始めたばかりで、まだまだ技量が足りないのは分かります。 投稿数は片手で数えられる程度で、閲覧数は300~500、評価は20前後です。 ジャンルの中でも最大手CPで、規模はとても大きく、4桁以上の評価を得ている小説も沢山あります。 憧れの作家のようになれたらな、と思いながら試行錯誤している日々です。 毎日文章のトレーニングも欠かさず、好きな本を読み解したり、映画を観て評論に目を通したり、 日中は仕事をし、夜は小説。創作漬けの日々です。 しかし、評価は変わりません。 そんな努力が虚しくなります。 小説を書いている最中はとても楽しいのに、投稿し評価された途端、サーっと熱が冷めていきます。 私がいいと思って書いた小説は、他人にとってはどうでもいいただの文章に過ぎないのでしょうか。 こんなわたしは創作に向いていないのでしょうか。
二次創作の小説を書いています。 原作では不遇な、あるキャラクターを幸せにしたくて色々な話を書いてきました。 10ヵ月ぐらい書いてきて、最近ようやく幸せにできたかなと思える話を書きました。 そうしたら満足したのか書きたい衝動が落ち着いてしまいました。 このキャラがとても好きでもっと作品を書いていたい気持ちがあるのですが、書けません。 どちらかというと少し悲恋っぽいせつない感じが得意な作風で、カプが出来上がってからの暖かい話は苦手な方です。 自分のなかに引き出しがないというか。 書きたい、けど書けない。 これは諦めるしかないでしょうか。
二次創作小説を書いています。 ネタはぼんやりあるけれど、なんとなく書き出せない、書いても続かない、もしくはこんな雰囲気の話を書きたいけれど具体的なストーリーが思いつかないなど最近あまり書けていない状態です。 書けないと色々心の中にたまっていって例えが汚くて申し訳ないのてすが精神的便秘状態です。 そういうときどうしますか? イベントに申し込みしているので、本を出すことを意識しすぎて書けなくなっているのかなと思っています。
自分はwebで小説を投稿しているんですが、感想やいいねを貰えないのが悩みです。苦しいです。こういう感情、みなさんはどうしてますか? 見てもらえるだけありがたいのは頭では分かってるんですが、閲覧の数を考えるとあまりにも反応が無く、閲覧者に対して腹立たしい気持ちになってしまいます。 もちろん創作は楽しくやってます。ただ、ふと行き詰まったときなどに、何でこんなに時間と労力をかけてるのに何にも言わない閲覧者に見せる必要があるんだろうかと、ネガティブ思考が止まりません。なのに、今度こそは、と期待を込めてアップし、結局同じことの繰り返しになります。
みなさんはどのジャンルでどんな同人誌やゲーム、音楽、小説などをつくって活動していますか? 気になります。
評論ジャンルで主に文章メインで原稿書いていますが、執筆のときってエディタなに使ってますか? わたしは執筆環境がデスクトップだったりノートだったり、最近はiPadでも書くので、ずっとEvernote使っています。
来年のコミケあたりで二次創作の小説本を出したいけど、文章力に不安があります。 みなさんはどうやって勉強していますか? いままでブログ程度は書いたことありますが、小説はないです。
同人誌の在庫、どれくらい前のまで頒布していますか? 発行から一年になる本があります。プチ開催があったのでいつもより若干多く刷ったら多くした分そのまま残ってしまいました。 中規模ジャンルマイナーCPで買いに来てくれるのは毎回ほぼ同じ方々、通販もしているのでイベント2回もてば欲しい方の手には届く感じです。 このままだとその本だけもう一年くらいは在庫が残ってしまいそうなのですが、皆さんこういう時はどうしていますか? 新規流入はあるジャンルなので未来のご新規さんのためにもうしばらく置いておくか、思い切って処分するか悩んでいます。(ご新規さんが自カプに来て下さるかはわかりませんが……) 他の本は大体発行から2年で支部に再録しているので、それも悩んでいる理由の一つです。 ちなみに小説サークルで全部文庫サイズなので陳列するスペースはあります。他の本はイベント3回で大体完売しているので、一回のイベントで机上に並ぶのは3~4種類です。
同人誌の価格設定についての相談になるのですが、デザイン表紙文庫サイズ80~90Pで1000円は高いでしょうか……? イベント経験は数回ですが、今回のジャンルでも新参であること、ブクマがそんなについていないこと、小説であるため支部のサンプルを見て検討してくださる方が多いのではないかという判断で、あまり刷らない予定でいるのですが、そうするとどうしても一冊当たりの単価が高くなります。無理のない範囲で価格設定するのが一番だと、頭では理解してるものの、やはりよくよくSNS等で目につく同人誌の価格問題に尻込みしてしまい、投稿しました。 年に一度出るか出ないかの同人イベント。地方から遠征するということもあり、できるだけ楽しく迎えたいです。純粋に「自分が買うのであれば」のご意見で大丈夫なのでご意見いただけると嬉しいです。
出来上がった本を手にしたら不安になった、という経験がある方に質問です。 字書きです。今度初めて、本を作ってイベントに出ます。 初めてなのでサンプルを先に一冊作ってみました。最初手にした時は「自分の小説が本になった!」と感動したのですが、いざ読んでみると「これ本当に面白いんだろうか」「こんなの買ってくれる人いるんだろうか」と不安で不安でたまらなくなりました。形になった途端に自信を無くした、という感じです。 今までは、とにかく作業で頭が一杯で、先のことまで考える余裕がなかったんだと思います。急に不安が襲ってきて、自分でもどうしたらよいか分からなくなっています。 似たような経験がある方は、どのようにして不安を乗り越えたのでしょうか。
字書きです。短編しか書けません。 同人誌を出すために長編を書きたいと思うのですが、どうしても1万字程度にしかなりません。 書きたい部分があって、そこから話しを膨らませてはいるのですが、それ以上になりません。 自分の中の抽斗が少ないせいもあるかと思います。 皆様はどのように長編を書かれておられるのでしょうか? ぜひ参考にさせて下さい。
同人小説を初めて作りたいと思っていて一緒にペーパーも出したいのですがペーパーに載せる絵を依頼するってアリでしょうか?小説の表紙は特に依頼せずよくある写真などを考えています。ペーパーは依頼した絵と自分で書いたss文でも載せようかと思っています。
文字書きが絵師同人グループに入るコツを教えてください! 現ジャンルは同人絵師のグループがうまい人の集まりから、描き始めた人たちのグループまでたくさんあります。同人友達ほしい人はみんなどこかのグループにいる(新しい人も描いているとすぐ誘われる)みたいです。全体的に文字書きがかなり少なくて、純粋な文字書きがいるグループがありません。 けれども私もみんなと同カプの話をわいわいしたいので、どこかのグループに入りたいと考えています。周りのノリにあわせつつ基本的な交流のコツは実行しているつもりなのですが、なかなかうまくいきません。 身体的なことが原因でイラストは練習しても全く上手くならなかったので、物書きとして交流したいのですが、物書きと絵師が交流する場合のコツなどがあるのでしょうか? それとも、絵師さんのグループのなかにいる人は、物書き相手だと交流しにくいと感じてしまうものなのでしようか? もし、文字書きだけど絵師グループに入ることができた方がいらっしゃったら、コツを教えてください!
ふと気になったのですが小説が強い(人気)のジャンルはどのあたりなのでしょうか? 私自身小説を書いているのですが同じジャンルにハマると数年とどまるくせがあるので、ふと強いジャンルがどこなのかが気になりました ちなみに私が経験した過去ジャンルで一番小説が弱かったジャンルは、ストーリーのないアーケードゲームです。 どの作品もブクマはほとんどつかず、小説サークル率も全体の2、3%程でした。
知名度も界隈の知り合いも皆無ですがサークル参加して本(小説)を出そうとしています。作品はちょびっと上げてまずがへっぽこです。売れないだろうなと思っていますがやっぱり無法でしょうか?推しカプで一度サークル参加したいという思いがせめぎ合っています。でも流石に1冊も出なかったら悲しすぎるな…と… 経験とか体験とかありましたらお願いします
好きな字書きさんが別ジャンルに嵌まり別垢を作って、殆ど更新がなくなってしまいました。 それは悲しいことだけど、自ジャンルは年単位で連載終了しているジャンルなので、いつかはくると思っていました。 だから仕方がないことなのですが、先日その字書きさんが自ジャンルで新しく作品をアップしていらっしゃいました。 そして「これはこのジャンルで書いていた話だけれども、新しくBというジャンルにはまったので、あっち用に語尾だけ変えてアップしました。でも語尾変える前のももったいないので一応アップしますね」とおっしゃっており…。 あまりに悲しくて、なんだか自ジャンルをないがしろにされた気すらしましたが、他の人は「わあ、久しぶりの更新嬉しいです!」「やったー!」という反応でした。 「語尾だけ書き換えた二次創作小説」に愛があるのかと思ってしまうのは私だけでしょうか、少数派でしょうか。 字書きさんとその周辺の反応を見ているだけで、いまとても辛いです。
まだ先の話ではありますが冬のイベントにて新書サイズ200Pの小説同人誌の発行を予定しています。 簡単な概要ですが新書サイズ・2段組・イラスト表紙と口絵(2P~4P) オフセット印刷かオンデマンド印刷かは未定ですがおそらくオンデマンド印刷になると思われます。 頒布価格を2500円か2000円にしたいのですが、新書サイズ200Pの適切な価格等がありましたら 教えて頂けたらと思います…
「逆カプ(又は地雷カプ)だけど貴方のは読めた」「小説苦手だけど貴方のは読めた」 これを煽りと取る人がそれなりの数いることにびっくりしてる。 苦手なのに手を取ろうと思ってくれて、しかも最後まで読んでくれたってめっちゃ嬉しいことなのでは? 煽りと取る人的には「わざわざ私の好きなものを否定する意味がわからない」ということらしいと聞いたけど……自分が好きなものを苦手に思う人がいるのって当たり前の大前提だと思ってる。特に二次創作のカップリングなんて。 「〇〇(カプ名)全然ない」「〇〇はマイナー」という呟きを「書いてる人に失礼」と取るのもちょっとよくわからない。 人気の有る無しや数の多寡なんてただの事実では? そもそもメジャーであること、数が多い事が単純に=良いことになるとは思えないし…… 勿論不人気pgrされたら怒って当然だと思うけど。 ちょっと最近みんな繊細すぎるんじゃないかと思うのは私だけなんだろうか。
pixivで二次創作小説を投稿している者です。 どうしたら沢山の方に見てもらい、評価されるようになるのでしょうか。 創作は昨年秋から始めたばかりで、まだまだ技量が足りないのは分かります。 投稿数は片手で数えられる程度で、閲覧数は300~500、評価は20前後です。 ジャンルの中でも最大手CPで、規模はとても大きく、4桁以上の評価を得ている小説も沢山あります。 憧れの作家のようになれたらな、と思いながら試行錯誤している日々です。 毎日文章のトレーニングも欠かさず、好きな本を読み解したり、映画を観て評論に目を通したり、 日中は仕事をし、夜は小説。創作漬けの日々です。 しかし、評価は変わりません。 そんな努力が虚しくなります。 小説を書いている最中はとても楽しいのに、投稿し評価された途端、サーっと熱が冷めていきます。 私がいいと思って書いた小説は、他人にとってはどうでもいいただの文章に過ぎないのでしょうか。 こんなわたしは創作に向いていないのでしょうか。
二次創作の小説を書いています。 原作では不遇な、あるキャラクターを幸せにしたくて色々な話を書いてきました。 10ヵ月ぐらい書いてきて、最近ようやく幸せにできたかなと思える話を書きました。 そうしたら満足したのか書きたい衝動が落ち着いてしまいました。 このキャラがとても好きでもっと作品を書いていたい気持ちがあるのですが、書けません。 どちらかというと少し悲恋っぽいせつない感じが得意な作風で、カプが出来上がってからの暖かい話は苦手な方です。 自分のなかに引き出しがないというか。 書きたい、けど書けない。 これは諦めるしかないでしょうか。
二次創作小説を書いています。 ネタはぼんやりあるけれど、なんとなく書き出せない、書いても続かない、もしくはこんな雰囲気の話を書きたいけれど具体的なストーリーが思いつかないなど最近あまり書けていない状態です。 書けないと色々心の中にたまっていって例えが汚くて申し訳ないのてすが精神的便秘状態です。 そういうときどうしますか? イベントに申し込みしているので、本を出すことを意識しすぎて書けなくなっているのかなと思っています。
自分はwebで小説を投稿しているんですが、感想やいいねを貰えないのが悩みです。苦しいです。こういう感情、みなさんはどうしてますか? 見てもらえるだけありがたいのは頭では分かってるんですが、閲覧の数を考えるとあまりにも反応が無く、閲覧者に対して腹立たしい気持ちになってしまいます。 もちろん創作は楽しくやってます。ただ、ふと行き詰まったときなどに、何でこんなに時間と労力をかけてるのに何にも言わない閲覧者に見せる必要があるんだろうかと、ネガティブ思考が止まりません。なのに、今度こそは、と期待を込めてアップし、結局同じことの繰り返しになります。
みなさんはどのジャンルでどんな同人誌やゲーム、音楽、小説などをつくって活動していますか? 気になります。
評論ジャンルで主に文章メインで原稿書いていますが、執筆のときってエディタなに使ってますか? わたしは執筆環境がデスクトップだったりノートだったり、最近はiPadでも書くので、ずっとEvernote使っています。
来年のコミケあたりで二次創作の小説本を出したいけど、文章力に不安があります。 みなさんはどうやって勉強していますか? いままでブログ程度は書いたことありますが、小説はないです。