長ければ長いほど好きです……
漫画ぢからがあるので28あればそこそこのストーリーできます
なんかわかる気がする。けど色々思い返してみると、やっぱり長くても薄味カルピスのもあれば面白いのもあったし(面白いのは上下巻とかの分冊が多い気がする。1冊にまとまってて100P超え神本はまだ出会いがないかも)、自カプの同人誌10数年買ってきて、一番萌えた漫画本は28Pだったし。結局描く人によりますね。身もふたもないけど
界隈で100P超えの漫画描いてる人いますが絵がhtrだし話がダラダラしてるな〜と思って読むの疲れたので人によりますかね…。ページ数が多い=超大作とは決してないので長くても40Pくらいですっかりまとまってる漫画が好きです。
起承転結や序破急がしっかりしているストーリーものなら40〜長ければ長いほど好き(でも短くても買う) ストーリー無しのがっつり江口なら24pぐらいで見てほしいところだけ詰めてあるのが好き(長いともっと嬉しい) 結局のところ、好きな描き手さんが描かれるものなら長くても短くてもなんでも好きですね……
読むのも描く時は36が一番ちょうどいいと感じます 読み手の時はあまり長いと読むのに気合が必要なのと、それ以下だとやや物足りないなと感じてしまうし 描く時もこれより長いとしんどい、短いとやはり物足りないと思われるかな?と気になるので 価格帯的にも一番手が出しやすいかなと思います とは言え読んでていやこの話28か下手したら12ページくらいでまとまるだろ…というものや 逆に密度高くて50ページ分の満足度があるペラ本もありますし、本当に描く人によりますね…