今のこのトピ文でも冗長かなと思ったので。箇条書きで時系列にまとめてみるのはいかがでしょうか
ネームタンクに相談したら?
ますこのトピ文を三行にまとめて
マンガなので「言葉」で説明できてもあまり意味がないというか、担当さんと一緒に企画を練るとかでなければ、ネームで見せて相談に乗ってもらうのが一番かなと思います。 商業をかじっており、ネタ案とかプロットをざっくりまとめて担当とやりとりはしますが、やはりネームになってみないと…というか、ネーム段階で練ることが一番多いです。 あとそもそも、お相手の方がプロットやネームの相談に乗るのを若干面倒に感じていないかな…というのは思いました。
現状、その相談に何か金銭的なお礼をしているのでしょうか? 添削サービスでも、ある程度きちんとした評価アドバイスが確約されるものは3,000-10,000円だったりします。 それだけの対価が発生している作業です。会う度に……というのは、伝えるのが上手い下手というより負担になっているのかなと聞いてて思いました。 ・トピ主さんも相手の作品を聞いてあげる ・相手が自分のファンで前のめりに聞いてくれる ・二次創作で同じ推しについて同じ熱量だから聞いてくれる というような条件であれば問題ないと思いますが、違うのであれば全て聞いて貰うの自体をやめた方がいい気がします。 全体を見て貰うのではなく、単一の相談に留めるのではだめなのでしょうか? 質問するには話を知ってもらわないと……と思うかもしれませんが、相談にのりながら「それは現代ものなの?」「何か伏線があるの?」と聞いたことだけ答えてもらう方が、聞いてる側としては楽だし考えやすいです。 折角対面しているので、話しながら軌道修正していけばいいと思います。 お相手は詳しい方ということなので勝手が違うかもしれませんが、自分が友人から一次創作の構想を聞かされた時は、正直しんどかったです。 言葉だけで説明されても単語など覚えられませんし、イメージも膨らまない。あとそんなに興味も無いけど言いにくい。(応援するよ!とは言ったけど、それは完成品を読んだりRT支援のつもりでした) 「プロットやネームを見て貰っている」と書かれているのに、「一方的にしゃべっている」状態になるのがよく分からないのですが、もし、相手も商業編集さんのような立場を好んで担っていて負担では無いというのなら、ジャンル説明なども印刷してネームと一緒に渡してしまう方がスムーズな気がします。
ネームのアドバイスを貰うため何度か人にネームを見せたことはありますが、終わりまで完成したネームを渡して、気になるコマに赤ペンチェックをしてもらう形式です。 終わりまで完成したものしか見せないので、ネームを読んでもらえば話の内容は伝わります。 逆に言えば、ネーム段階で読み手に話が伝わらない漫画は、その時点でネームがかなりまずいと思います…。 見てもらうのは漫画の読みやすさに関する部分で、話の展開については大筋を変えません。 主にセリフ回しの簡潔さ、伝わりやすさを見てもらいます。 視線誘導、コマ割りは参考程度に受け止めます。 致命的な展開ミスがあれば指摘して頂き、展開の修正案は自力で考えます。 また、どんなに親しくても、プロット段階(ボツにするかもしれない創作ネタ)の物は、他人には見せません。 この形で絶対に世に出す!と決めて、ある程度形になったものを見せています。 商業なら担当さんとプロット段階で打ち合わせがあるでしょうけど、趣味なら創作ネタは絶対に見せません。 というのも、いつ誰と創作ネタ関連のトラブルが起こるか分からないので…。 最初から見せなければ起きないトラブルですし、他人にネタの話をして、後で使われてモヤモヤするくらいなら、最初から黙っておくを徹底しています。
ありがとうございます! 今箇条書きでまとめたのでそれを見てもらうことにします
既存アニメのあらすじを端折って話すのは得意なら、あなたの書くプロットが結構ごちゃごちゃしてる可能性はない? プロットをたてる段階で、簡潔に説明できるような立て方をすると良いのかも
金銭は発生してません 詳しい方と描きましたが学校の先生です。身バレや特定が怖かったのもあり、詳細を伏せて書きました。 先生は「どんどん見せに来て欲しい」とおっしゃってたので聞いてもらいました。 一問一答みたいな感じで相手に質問してもらうようにしようと思います。 全て話すのではなく、相手の問に答えれるようにしておけば全て話す必要は無くなるかなと思いました。 確かにダラダラ興味のない話をされると辛い気持ちよく分かります。 状況については資料を見せながら私が一通り説明する感じなので、もっと詰めた資料を見せながら話すようにします。 ありがとうございました。
話自体がとっちらかっているかもしれないです… もしくは自分が理解しきれてないのかも…と思います。 1行程度でまとめていくのを箇条書きにして提案してみようと思います!
先生なんですね!でしたらすみません、先に書いた気遣いは全く不要だと思います。 未完成の物を理解してもらおうとしたら、話が長くなるのは当然なので、もしかしたら先生の「長い」というのは説明というよりアピールとしてって意味だったのかもしれません。 「ログライン」で検索してみると良い表現方法が見つかるかもしれません。 他人の作品の説明はお上手ということなので、すぐに興味を引くログラインを作れるようになるんじゃないでしょうか。