基本的にはどっちも見るけど、白ハゲだけは見られない……真面目であればあるほどハゲが気になっちゃう。
昔夢界隈にいました。ハマりたては絵も小説もたくさん見てたんですが段々自分の中の夢主人公が固まっていき、絵が見られなくなりました。またそれに伴い小説もあまりにも個性が強い夢主は見れなくなりました。
夢絵はビジュアルがしっかりあるとキャラ×夢主ってよりキャラ×オリキャラのCPとして見てしまう 夢創作は自己投影って程じゃなくてもある程度その世界観に浸りたいからあまり好んでは見ない
どっぷり夢の世界にひたりたいので、起承転結やストーリーがしっかりしているタイプの夢小説が好きです! 推しと深く心を通わせることができるのが夢小説の醍醐味! 夢絵や夢漫画(あと短文系)は手軽ですが物足りなさがあり、あまり積極的に見ることはありません。ただ、表情を描くのが上手い方の、推しのちょっと照れた表情や切ない表情からは、小説では摂取できない栄養をもらっています。 一部苦手なのもあって、白ハゲ夢主に恐怖を感じるのと、最推し+顔あり夢主だと「誰よその女ァ!」が発動します。目がなければ大丈夫なんですが。 字書きも絵描きも夢創作を楽しめる良い時代になりましたよね〜。
確かに夢主のビジュアルがはっきりとあるとオリキャラ色強い部分があるので好き苦手が分かれそうですよね。 キャラ単体での夢絵(シチュエーション別のイラスト)の方が好きな方多いんですかね。
自身はBL描きですが夢視点も持ってると自覚しています。 しかしいわゆる夢作品はほとんど見ません。 理由は2つあります。 1.漫画、小説、といえるクオリティのものが少ない。小説という名のツイートだったりラインのスクショのようなものだったり、となかく思いつきでメモったようなものが多く「作品」として練り上げられたものがとても少ないこと 2.作品として昇華されたものが少なくただ作者の欲望を吐き出しただけのものに対して「お前は誰だよ」という気持ちになってしまう たまにBLを描いてる大手の方が夢漫画を出してくれたりするのには飛び付きます。
推しの普段見られない表情を絵で見るのは楽しいですよね! 白ハゲ……! 最近見ない気がします。姿あっても目無し夢主もありますね。やはり自己投影しやすい方が人気がありそうですね。 夢創作本当に気軽に見やすくなったなぁと思います。
白ハゲは自己投影しやすいように見えて、実はしにくいのかなぁと個人的には思います。 そこが気になって作品に集中しにくいかもしれませんね。
「夢小説はたくさん読むけど夢絵・夢漫画は見られない」派です。 夢絵や夢漫画だと夢主のビジュアルが固定されてしまうのと、好きな画風ではない場合が多いので、小説ほどは楽しめなくて…。それと、夢っていうよりオリキャラとのカップリングってかんじで受け取っちゃうんですよね。 大嫌いとか見たく無いほど地雷なわけではないですが、積極的には見ない感じです。 もしも友達とかお知り合いの方が書いていたら、見ると思います。楽しめるかは別ですが。
夢で字書きやってます、見るものは専ら小説メインで絵や漫画はそこまで積極的に見に行かないです。 プラスタグであったら流し見、推しならタップ、支部は小説検索のみというスタンスです 理由は好きな絵柄の人があまり界隈に居ないのと、他の方も仰られているように夢主の描かれ方で好き嫌い別れるからですね……推しだと特に気になります。夢主をがっつり描いている人に嫌悪感があるとかではなく、棲み分け的な感じで見ています。
小説は読めるけど絵は見れないタイプです。 ビジュアルから得られる情報量が多すぎるので、「夢主」という名無しの存在と思えないのが理由です。 小説でも夢主のビジュアルの設定があったりがっつり描写されてたらその時点で読むのやめます。 夢主の名前すら不要だと思っているのでネームレスの小説が好き勝手考えられてちょうどいいです。
まとめてですみません、いつの間にか沢山書き込んでいただきありがとうございます! やはり夢創作好む方は絵より小説派の方が多いようですね。夢主がオリキャラ色強くなり、夢よりCPに見える、確かにそうですね! 特に推しだと気になる、にも納得です。 夢絵も好きなのでいつか載せてみたいと思っていたのですが、今小説を読んでくれている方にはあまり好まれない気がしますね。 今後の創作の参考にしようと思います。コメントありがとうございました! 夢創作好きな方で引き続き他にも意見ありましたらよろしくお願いします。