わっかる ごめん、わかるだけ言いに来た…超わかる… でも、そういうネタってやっぱり小説にするには足りないんだと思う…足りないから映えない… 原液の方が美味いのに!!!って時は、自分はもう萌え語りにしていいね貰って忘れるか、お題リクしてるフォロワーに投げたりしてる!このワンシーン!みたいなネタは、2P漫画の方が合う時もあるし、好きフォロワーに描いてもらえてウィンウィン ワンエピソードとして長編に紛れ込ませられそうな時は置いておくけど、無理なのはこうやって処理してるかなあ でも、トピ主が、いや、このネタはそういうのじゃないんだ!!ただただ私の技術力不足で、上手く書けば絶対原液より美味いカルピスになるんだ!!と思うのであれば、一度スキマやココナラなどで小説書いてもらうサービスがあるからそれで書いてもらってみるのは?もしくは相互の字書きとプロット交換企画するとか 他人がどう調理するのかを見て、これぐらいのものになるんだ!と思うなら技術力の問題なので足りない点を探せばいいし、やっぱり薄めたカルピス…となるなら小説にするには足りないネタなんだなって納得できるし
聞いた限りですと、心情や風景を盛り込み過ぎなのかな……?と、感じました。使おうと意識し過ぎてるというか。 キャラ同士のやり取りが中心で薄味になるというのなら、描写を減らして……というか、ここぞという所で使った方がぎゅっと美味しくなりそう。 実際の文を読んだ訳ではないので、印象としてとなりますが参考になればと思います。
一旦全部付け加えてみます。その上で削って削って削って削りまくります。 まず全体の見直しですが、文字ベースだとパッと見よくわからないことも多いですが、全体を分類(Aパート、Bパート、Cパートと仮定)して優先順位をつけ、肉厚にしなくてもいいパートがAとCならそこを徹底的に削って、盛り上げたいBパートの描写とのバランスを取ると肉付けが際立つことが多いです。 次に、ひとつひとつの文章については、肉付けした描写に統一性があるのか?は注目してもいいのかもしれません。 例えば比喩表現もキャラの属性に沿っている(裏社会の人間なら物騒なのにしたり、学生なら10代っぽいもの)かのチェック、~けど、~なのに、といった接続詞の雰囲気なども見ておくといいかも(一人称なら特に)。 薄まっていると感じるのは言葉の水が合わない場合も多い印象なので、出来れば比喩や肉付け描写もそのキャラ達の生活を感じられるものをチョイスすると感じ方が変わるかと思います。 例文がないのでこの辺は憶測ですが…的外れでしたらすみません。 あとは理解してもらおうと思いすぎないことでしょうか…。 二次創作であればほぼキャラの人間性の説明はいらないので、怒ったり戸惑うといった感情の機微もある程度の共通認識があると思います。 なので、そういった「わざわざ書かなくていい部分」をしっかりと把握しておくと楽になるかも。 役立たなかったらすみません。ファイト!
自分がそのストーリーの何に萌えているのか、そこの解像度がまだ低いのかも。 萌ポイントを詳細に箇条書きして、それらを補強する描写を心がける。
一回そのあらすじで「強調したい点」「萌える点」がどこか考えてみる そしてその「強調したい・萌える点」を引き立てるための描写を考える 描写はあくまで台座、あらすじが宝石 台座を凝りすぎても宝石の印象が薄まってしまうからね
自分で読んでいて「薄まっている」と感じるなら、余計な描写が多い、テンポが悪いのでは?「序章から書いている人は、一章を書く段階で序章を全て削除するべき」という名言がありますが、二次創作ならなおさらまどろっこしい前置きなんかいいから早く本題に!と思う読み手は多いです。 例えばトピ文にあるようなネタなら、自分なら小説の冒頭は「怒っているBに戸惑うA」というシーンにして、次は「一人になってから「もしかして○○のせいで怒ってる……?」とAが考える」というシーンにします。読者が読みたいのはギクシャクするAとBだからです。これを「Aが○○をする前段階」辺りから小説を始めると、だるいなー早く始まってほしいなーって感じになります(上手い人ならそう思わせないかもしれませんが)。
2000字のあらすじくらいのボリュームで読むのが最大瞬間風力で面白く読めるネタなんじゃないかな…とも思ったり… 長い話はどうしても「この種蒔きをしておかないと物語が進まない」「その種が育っただったことをちょっとしたイベント交えてお披露目しておかないとラストへの助走ができない」を積み重ねて相応の長さになり、ラストで「開花~~~~~~~~~!!!!!!!!!」となるので、咲くまでに必要な種の数が少ないと、どうしてもボリュームはあっても薄味になってしまうと思います ディティールのお勉強をされているとのこと、あらすじをもう少し飾ると5000字くらいの小説になると思うので、そのくらいのボリュームを得意とする書き手さんになるパワーがあるのかなぁと感じたので、そのあたりをまずは目指されてみるのはいかがでしょうか
あらすじっていうかシチュエーション萌えのメモ書きかな? 自分だったら一番書きたいワンシーンだけしっかり描写して、それ以外は箇条書きくらいの簡潔な書き方にすると思う エロで言うところの経緯はすっ飛ばして性描写が8割みたいな感じ