上手さや独自性に限らず、自分が好きな内容を描く人 どんなに上手くてもどんなにオンリーワンでも自分の好みでなかったら意味ないし、好みだったら下手でも読む
B よくある話はどんだけ好きな絵馬でも読んでる途中でもう飽きる… まぁでもどちらにしろ解釈が合えばって前提はあるかなぁ、Bだと内容が極端なことも多いし難しいけど近い解釈のものを描く人を見つけた時はテンション上がる
王道のネタが好きなのでAです でもBタイプの人は解釈がピタッとハマればmy神的な位置付けになることもある
ハマりたては絵が上手いから目につきやすいA、ジャンル熱が少し落ち着いたらBタイプの作品の方が面白いと感じることが多いかな どっちも良さがあるよ
二次創作ならA、一次創作ならB
二次でも一次でも、圧倒的にB。 Aは正直な話「代わりはいくらでもいる」。 絵馬より性癖全開マンのが貴重。 クレムでもよく見られるけど、商売でもないくせに「需要」を意識した人が多くいると、王道ばかりTLに流れるとうんざりする。 自分に正直になれば、本当はもっと個性のバラツキが出て面白いのにと思います。
ずっと追うのはBかな Aは入口になりやすいけど飽きる 実際自分がそうだし自界隈も見てるとブクマとか多いけど飽きられ始めてるのもわかる
性癖が一致したらBだし、一致したBが神になる。 Aは「大手だな~」とは思うけど、神にはならない。
これわかる…大手だけどマイ神ではない。代わりが出れば済む
最初はBだけど、ジャンルに飽きてくるとAしか読まなくなる。
Aかな。 汚い絵がとにかく苦手なので。
はまってすぐは両方読むけど段々ストーリーに惹かれるものしか読まなくなる なのでBかな 絵が生理的に無理じゃない限り
ジャンルハマりたてから上がるまでAはコンスタントに読み続けるしずっと好きかなー 熱い感想は送れないけどいつもサラリと感謝を伝えたい=食事のイメージ Bはある程度いろんな人のいろんな話に触れたくらいのタイミングで出会うことが多いけど、自分の中で最低限このくらいの画力(もしくは仕上げ)は欲しいっていうラインが少し高いところにあるからそれ以下の作品はまず目を通さなくなっちゃうし、常にそのクオリティで独創的なものを作り続けてくれる人って見たことないので…
Bの絵が読むのに支障がないレベルならB Bの絵が読み辛いレベルならA
画力が自分の中の最低限に達しているなら圧倒的にB Bは自分の中の神になる可能性もある Aはジャンル入ってすぐは見るけど飽きる 一冊買って買わなくなる