セリフなんて少なくて済むならそれに越したことないと思うけどな 絵で示せるならそっちの方がかっこいい いつもどれだけセリフを簡潔にできるかに頭悩ませてるよ
小説書いてみたら?私は小説をかじってたんだけど、その経験がモノローグやキャラの心理描写に活きてるなとおもうことがある
2コメと同じだな。好きな絵描きの漫画、かなりセリフ少ない(心理描写は一度も見たことない)けど、その分表情とか言葉選びとかで関係性や感情を感じられて好きだし憧れがある。 ただトピ主は言語化したいようなので…、文章には出来ないけれど、どう言う感情があるのかは自覚しているんですよね?(それを絵にしているんだと思うので…) そしたら小説読んだり映画見たり、インプットするのが必要なのかなーと思います。 どう言う状況でどう言うセリフを言っているのか、地の文ではどう表現されているのかとか。 言語化できると、それを文字として書かなくても解像度が上がって良い作品になりそう
客観視できるようになれば良いと思う。 現時点でトピ主さんの漫画が十分面白いのであれば、そのままで良いし、 セリフが少ないことで物語の滞在時間があっという間に過ぎてしまうなら、セリフを足せば良いと思うし、コマの配置や余韻で表現できるなら無理にセリフ入れなくて良いし… 視線誘導の目的も兼ねてセリフを使うこともある 全部、効果的かどうかに基づいて判断すれば良いと思うよー 文字が少ないからつまらないなんてことは無い
私の悩みと逆だ.... 私はモノローグ多くなりすぎて、文章ダイエットしまくってる 行動や情景を、絵や構図で表現できることに越したことはない。 むしろ憧れます。 でも無い物ねだりなのかもしれない....。
出張編集部に持ってくとセリフを削れって言われる人が多いみたいだしセリフが少ないのは強みだと思うよ 削れってのは削除じゃなくて、もっと簡潔に短いセリフで表現しろって意味ね 短いセリフでも画力で情報を補っているのならいいんじゃない?出張編集部に持って行ったら褒めてもらえるかもしれないね
ギャグ漫画描けばいいんじゃない? ギャグ漫画は無駄にセリフ多いコマがあるのが笑いの要素の一つでもあるから(もちろんそれだけだとうざくて見辛いだけの漫画になるけど)、他人、特にプロの漫画家のギャグ漫画を読んで参考にしてみるといいかも
セリフ→戯曲 言葉で表現したい→岩波新書、岩波現代文庫、光文社古典新訳文庫 を読むのが私のおすすめかな…
漫画のセリフ量は一つの吹き出しにつき4行以下がいいと聞いたことがある それより多いと読者はそもそもセリフを読まないんだとか それを考えるとセリフやモノローグじゃなくて絵で見せようとしてるのはいいことな気がするけど モノローグ系ならやっぱり少女漫画が言語化上手だと思うから少女漫画で有名な名作読んだらいいんじゃないかな
会話と思考が多いシチュエーションを初めに考えて、それに当て嵌めて漫画を描いてみたら? 文字が少ないのは一概に悪いとは言えないけど、憧れてるってことは現状に満足してないことの裏返しかな?と思う。挑戦してみてもいいと思うな。