3枚は普通じゃない? 若い人が多いジャンルにいるけど、事務ページ3枚の人見るよ だいたい以下の2つが多い ① 表紙のモノクロ版(扉絵の代わり) ↓ 前書き ↓ 後書き+奥付 ② 前書き ↓ 後書き ↓ 奥付 後書きと奥付を1ページにまとめる人は増えたなと感じる。 たまに前書きと奥付だけって人も見る。
今は扉+奥付けの2ページが多いんじゃないかな 左ページから始めたい場合とかは扉+白紙(小説なら目次が入る部分)で本文が5ページ目とかから始まるのもよく見る 事務ページ以前にまず前書き後書き文化をあまり見かけないし、あったとしても奥付けと同じページに一筆って感じ 今はオンデマが主流だしわざわざ4の倍数にする必要もないから事務ページは最低限になりがちなんじゃないかなあ
自分は扉無しの奥付の1Pのみが多い 後書きは基本書かない、書いても奥付と同じページにする ちょっと内容に注意が必要なものがあったら最初に+2ページの3ページかな
自ジャンルは扉も前書きも遊び紙もなく、いきなり漫画から始まる本が多い。一番最後に奥付け1ページ。後書きなしか、あっても一行程度。 語るのはXで全て発散してるから、事務ページは最低限の奥付けくらいになるのかなーと思ってる
昔よりも事務ページ相場は減ったと思う 自分はR18漫画を描くのでどうしても注意書き(18歳未満禁止と大きく+特殊なプレイ内容など)を書く必要があり最低でも前書き1P+奥付に1Pは使う 昔はあとがきに文字びっしりとかオマケ落書きとかついてる本見たけど最近は事務ページ2~3Pが多いように感じる 4Pあると、ちょっと無駄だなっては思うけど怒るほどじゃないかな
事務ページ2pか3pかな。本文少なめだったら2p
事務ページ0.5ページくらいです 最後の漫画ページの下の方に必要事項コンパクトにまとめてる感じです 本当は扉とワンクッションの1ページと奥付で3ページくらいあると落ち着くとは思うけど、自分のページ配分が下手くそでいつもギリギリです A5なので8ページ単位のところが多く、そのために増やすのも…という感じで あとは同人誌自体の値付け相場も上がってきてるので、漫画みちみちにして買った方に満足してもらえるようになれば、がっかりさせないですむかな…という気持ちもあります 価格を上げるのを躊躇うのではなく、内容を充実させて自分でも納得の上での価格にするという感じです(決して相場より高い訳ではないですが、過去の相場を知ってるので) これは〜40、50ページくらいまでの本の話で、もっと厚い本であれば適切に事務ページや、話の合間のページが必要なのであれば取って欲しいなと思います。厚くなれば1ページあたりの単価は下がることが多いと思っているので 結構事務ページをどう作るかでその作家さんの印象が上がったりがっかりしたりすることあるかも知れません
自分で作るときは0.5Pくらいかな。必要事項しか書かない。 基本1P内に後書きとか奧付とかまとめてる本が多い気がする! 多くて2P(前書き)、3P以上になってるのは見たことないかも。
扉絵、注意書き、後書きと奥付、表紙裏表紙 全部で7ページかな たまにページ割の都合上8ページになったりする
中表紙 奥付で2ページかな
表紙と裏表紙を事務ページにカウントしてるのは初めて見た
昔より印刷費も上がったし、売値も高いから、 その辺も考慮した方が良いよね。
うちの界隈は3ページが多いかな 扉(表紙のグレスケ)の後に注意書きが来て、最後に奥付 派生や特殊設定が多いジャンルだから皆「今回は何々設定で〜」って説明入れてる気がする
表紙と裏表紙はカウントしなくていいと思うし初めて見たな
>>10
あ、事務ページは3~4ですね >以前は扉絵、前書き、後書き、奥付の4ページと表紙と合わせて8ページ消費 トピ文のこの部分になんとなく合わせて書いちゃっただけなので特に意味は無いです
自分が出したときは、扉に注意書き入れて、奥付にちょっと後書きっぽいコメント入れたので2ページ 厚くても薄くても大抵これ
28P漫画だったら奥付だけの1Pか、扉+奥付の2Pですね。モノによっては最後のページの上部まで漫画にして、下の余白部分に奥付詰めこんでるんで0.4Pくらいの事もあります。 前書きや後書きなんて書く事ないし、今は色々値上がりしてその分頒布価格に転嫁しちゃってる(前は28Pなら300円だったけど、今は400円で頒布してる…)んで、出来る限り漫画でぎっしり埋めるようにしてます。