兼業同人作家から女性向けなろうのコミカライズやってる人いるよ コミカライズの方は見てないけど筆早いから同人誌も普通に前とほぼ同じスピードで出してる 作画はそこそこだけどスピードはバケモンかな?って感じだし、元々男女カプ経験あり&テンプレ王道系得意っぽいので需要あるのはわかるって感じ。 なろう系のコミカライズ、玉石混合だけど元々ちょっと微妙な人でも連載続いてくると途中で顕著にクオリティ上がってくる感じが結構あるから、数冊コミックスになってる状態の作品読むと余計にレベル高く感じる気がする~
1人知ってる。たぶんなろう作画の中でも相当レベル高い方で、商業ではそこそこ人気っぽい ただ、自カプ二次では話があんまり面白くなかったのと、綺麗であっても萌えが薄い絵だったこともあって失礼だけどそんなにパッとしなかった 二次で埋もれてた人が一次で受けるってよくあるし、そのジャンルとの相性もあるんじゃないかな。どのジャンルでも人気でて受ける漫画が描ける人って希少な気がする
>>3
偏見含んでるけど、そういう話がいまいちだけど絵が上手い人がコミカライズ需要があるんだと思う…原作面白くてもやっぱり小説だと読む人減るだろうし… 話も上手くて絵も上手いならそもそも完全オリジナルでやればいいし
一次で単行本出してた人もコミカライズの方が仕事として楽しいって言ってたなー 編集との打ち合わせやプロットやネームの手間が断然違うから絵だけ描ければいい人にとって結構ハマるらしい 二次とは絵柄もPNも変えてる人が多いから界隈に気付かれてない人も多そう
自ジャンルはもともとプロが多かったから、コミカライズ作画やってる人も一次オリジナルやってる人もどっちもいる 女性向けラノベの表紙挿絵だけの人もいれば、漫画の方が得意な人はコミカライズが多かったりの人もいる 同人から商業行った人もいるし、元プロ(お休み中)で趣味が同人な人もいる 絵柄変えてて同人と商業で一見してわからない人もまだいそう 別にプロだからとっつきにくい神ばかりってわけでもなく、普通に同人垢で萌え語りしてる人、アンソロに寄稿する人、壁打ちの人、いろんなタイプがいるなあ
そもそもコミカライズは絵がうまい人を起用する傾向があるので 全体的に作画レベルが高くなるのは自然なことなのかと。 一次商業をやってる知り合いは「自分は絵がうまいタイプの漫画家じゃないからコミカライズの仕事は来ない」と言ってました