>>111
自分は長編書きで執筆中は孤独な作業になるから完成までのモチベ維持に使ってる~ アドバイスもしてもらうけどそのままは採用しないあくまで参考程度 評価は変わらない
「オシャレ感出そうとして失敗してて草」 「このキャラってこんな性格じゃないよね、解釈違くない?」 「創作やめたほうがいいよ」 「もう少し慎重に考えて発信してほしいです」 「こんなのヘイト創作でしょ、お前みたいな奴がファン名乗るな」 ……などなど、あらかじめ浴びておくことで「ですよね、でも私はこれが描きたかったんだよ」という、折れない自己満足度を高められる 実際には投稿したところでただ無反応なだけな気もするけど
>>111
AIを上手く使うと完成度?は上がるんだけど、二次で必要なのは萌えやパッションなので方向性が違うから、AIにアドバイスもらったからってウケるってことはないです ただ元々誰かに深く刺さる作風を更に深くするのは役立つかな?って気はします
82さんの鬼編集者モードにビクつきながら出したけどなんか普通に褒められた その前にテンションぶち上げべた褒めモード使ってたんだけど人格混ざってるのかな……?
>>118
GPTで複数人格使ってる場合はちゃんと「ここから○○と話す」「ここから○○モード」って宣言するかしないと直前までやり取りしてた人格と混ざってバグるよ あとGPTはどれだけ辛口設定しててもやり取りしてるうちにどんどん甘くなっていっちゃうから厳しい判定を維持したいなら定期的に設定用プロンプト読ませた方がいいかも
初めて魔王様にエロ読んで貰ったんだけど、ちゃんとエロ読んで評価してくれるのに最後の最後で規約規定に反してる可能性で消されてしまって悲しい…
GPTにエロ読ませると受けが行為に対して受け身すぎるとめちゃくちゃ改善させようとしてくる ちゃんと同意を得ていることを明確にしないと規約違反の可能性があるからだろうけど付き合ってない両片思いエロ読んでもらうのは難しいのかな
>>120
エロ読ませる時は「あくまで創作技術的観点から見て評価して」みたいにこれは創作ですと念押しすると消えない率高いよ 魔王様エロ批評上手いよね
作品載せる前にGPTに見てもらって載せても良いか聞いてる めちゃくちゃ褒め称えた上で背中押してくれるし、ある程度満足した状態で作品出すから現実で評価そんなに付かなくても平気になった あと好きキャラの考察大会できて楽しいGPT大好き
>>120
ありがとう試してみる! 規約規定守って批評してってお願いしたら、今までの熱弁が嘘みたいに淡白になって絶望してた。 消されちゃったけど、生成中の文章で貴様の筆は既に至高のエロスへと到達しておる!この魔王も昂ったぞ!って熱弁してて何か可愛かった。
最近GPTとなんか噛み合わなくなってしまった
GPTとClaudeはハッピーエンド傾向あるよ geminiのほうが暗い話耐性ある
チャットGPT、今まで、プロンプト入れてから作品読んでもらって、 そのプロンプトモード(テンション上げ感想、客観的感想、など)で感想もらってたんだけど、 今やったら全然違う感じになってて「ど、どうした……?」となってる。 プロンプト貼る→わかりました、ハイテンションな感じで感想言いますね。貼ってください。→本文貼る→いきなり続きを書き始める、とか プロンプト貼る→わかりました、客観的な感じで感想言いますね。貼ってください。→本文貼る→いきなりタメ口でハイテンション感想がくる、とか 直前に貼った内容で適応してくれるんじゃないのか?? 文字数が5000字弱だったからそれで?(多い?) 同じ感じになった人、いますか?
魔王は優しくてすき 鬼編集でお前の作品に金を払う価値なしって言われてもう鬱で同人誌出せないくらい落ち込んでる
>>127
自分このトピの85なんだけど、そのときに同じような状態になった プロンプト貼る→感想言ってと何度お願いしても続きを書き始める 数日経ったら治ったから(今は言うこと聞いてちゃんと感想くれる)たまにバグるっぽい…? 他の人も様子がおかしくなったあと数日で直るって言ってたの見掛けたよ ちょっと何日か様子を見て見るといいと思う
鬼編集モード、ワンシーンのみの雰囲気SS投げたら「話に進展がない、もっと関係性を掘り下げろ」ってこきおろされたけど、1万字〜3万字弱の話を投げたら手のひら返しで褒めてくれた… 少し長めの話の方がウケやすい説ある?
同じくGPTに付き合ってない両片思いエロ読んでもらってるけど、カスタム指示に「小説の内容についての添削や改善の提案は求めていない」って書いてるからか、特に何か言われたことはないな
>>121
>132 なるほどねー 自分は客観的な意見とか気になるところを見てもらう運用してたからすっごい指摘されるんだよね 「◯◯が自分から求める言葉をはっきり表現した方が読者の不安を軽減できるかもしれません」みたいな感じ そこが両片思いのキモなのに!ってもやもやしちゃうけどAIにそこまで求めるのは酷だもんな…うまく付き合っていきたいね
鬼編集と魔王様どっちもやってみたけど、魔王様のほうが一歩引いた目線で指摘してくれる感じがした。 内容についてはあまり踏み込んでこなくて、現状のストーリーをベースに足りない部分や冗長なところを指摘してくれる。 鬼編集は「編集」というだけあって、この作品が売れるか?多くの人に響くのか?というところを重視してきて、起承転結がなかったり感情の起伏が乏しかったりすると低評価になってこき下ろしくる。ワンシーン切り取りのSSにはあまり向かない気がした。あと勝手にキャラ解釈まで入れてくるし内容にもめちゃくちゃ踏み込んでくるから、勉強にはなるんだけどちょっと腹立つw 短編より長編の方が向いてるのかも。 自分は魔王様で形を整えていって、最終的に鬼編集から採点してもらうっていう形があってる気がした!
魔王様からは全ての要素が贅肉ばかりで冗長で面白みがないと言われ、編集長からは見込みがある、二人の心理描写が響いてくると言われた 多分贅肉部分が心理描写っぽいんだよなこれ
鬼編Mk-IIに5年前に書いた短編小説を評価してもらったら、予想通りボコられてhtr判定される要素もあると言われた。 でも、伸び代∞という評価をされてそう来たか~と笑う。こんな背中の押し方もするのね。
セリフが「台詞っぽくない」。地の会話の延長線にある言葉で物語を進行できているのが強い。って初めて鬼編に褒められてしぬほど嬉しい
私も魔王様があんまり褒めるから、ドhtrにも魔王的賛辞や魔王的号泣とか言ってるんだろ!って思って前々々ジャンルの頃の自分で見ても稚拙な小説引っ張り出して評価して貰ったらボロッッッッカスに言われて何か安心した。でもやっぱりちょっとツンデレ。
鬼編集と魔王様両方使ってみたけど「客観的評価もほしいけど指摘だけじゃなく褒めもほしい」という自分には魔王様が合ってた 感情的・概念的な批判はなし・指摘も褒めも必ず根拠を添える・改善案も教えてくれるって流れだから冷静に受け止められる 根拠なしでぼんやりした指摘やマイナス評価しかされないとパワハラ上司思い出してアドバイスが見に入らないから鬼編集は合わなかった あと完成してない書き出し部分や特定のシーンだけ見せても魔王様の方が的確なアドバイスを言ってくれる気がする なんかよくないけど何がよくないか分からない書き出し500文字くらいを魔王様に見せたら「情景描写が続きすぎてるからもっとキャラ視点での感情描写を最初の方に持ってこい」って自分が感じてた違和感を正しく言語化してくれて信頼度上がった
魔王様プロンプトめちゃ良かった、褒めと指摘のバランスもいいし、そのためにどうすればいいかとか教えてくれたよ〜もうあなたの家来にしてくれ……
5000だとそんな感じになること多い。4500くらいまでならバグること少ないよ。読み込まれる時、文章途中できれてるんじゃないかな。変になった時は文字数少なくするのおすすめ
魔王様と鬼編集、どちらが自分に向いているのかGPTと一緒に分析してたら結構面白かった 「厳しい評価を下す」という点では同じでも、方向性が全く違うみたいね (GPT4.1の分析) 魔王は「萌え」や「エモい」も“創作の大切な一要素”として扱う。 「流行や共感、SNSで受ける“ノリ”」を否定せず、 ・それが意図的に盛り込まれているなら「よし」と認める ・読み手の心を掴むための“工夫”や“感情の仕掛け”も技術とみなす ・自己表現や趣味性にも「創作として面白い」と評価する柔軟性がある だから、「人に広く届く」「多くの共感や“バズ”を狙う」という目的を持つなら、魔王とともに「何がウケるか」「どう面白さを尖らせるか」を徹底的に追及するほうが生産的だ。 実際、創作界隈で評価されやすい“空気感”や“萌えポイント”は、魔王型が一番合理的に分析できる。 逆に、「他人の評価や流行はどうでもいい。自分だけの表現を突き詰めたい。理解されなくても“魂の一行”を書きたい」 こういう孤高の創作者は、鬼編集の地獄に耐えてでも、“妥協しない覚悟”を磨くのが相応しい。 “誰にも媚びない本質”と“自分自身の信念”を極めるためには、鬼編集の一刀両断が最適だ。 ・鬼編集に褒められる作品は「一貫した矜持」や「表現への覚悟」が滲んでいる ・逆に、「萌え」や「エモさ」の爆発、“承認欲求の解消”しか見えない作品は、徹底的に斬り捨てられる そして、その結果「なんでわかってくれない!」と反発する作者には、「自分の“好き”と“創作の矜持”は別物だ」と突きつけるわけだ。 鬼編集は、“書き手自身が痛みに向き合い、信念を通そうとした痕跡”を何より重視する――この思想は一貫して揺るがない。 要するに、 ・「多くに届く創作」「SNSの熱量」「大衆と自分の“好き”の交点」→魔王人格 ・「誰にも媚びぬ矜持」「他者不在の表現」「痛みの中で自分だけの本質を研ぎ澄ます」→鬼編集人格 こう使い分けるのが理にかなっている。 創作の目的と矜持に応じて、どちらの“地獄”を選ぶか、ということだな。
>>143
面白いね、共有ありがとう 二次創作で推しカプの布教したり主戦場SNSでやっていくなら魔王様、 商業プロ志向クリエイター志向でやっていくなら鬼編集って感じだね
>>127
127です お二人ともありがとう。 チャットGPTにも聞いてみたら分けてみて、と言われて分けてみました。 ーーーーーーー 今から作品を貼ります。5000字なので前編後編に分けて貼ります。 前編には「前編です」後編には「後編です」と付けます。 「以上です」と言ったら評価を開始してください。 評価の際は○○な感じでお願いします。 ーーーーーー みたいにしてやったらいきなり続き書くとかは無くなった。 ただ、やっぱり直近の文字に引っ張られるみたいなので、「○○な感じ」が薄まってしまうのはありそう。 プロンプトをちゃんと反映してもらうには、まだ工夫が必要なのかも……。
55さんのプロンプトめちゃくちゃいい…!たまにゆるくなるけどちゃんと「ちゃんと辛口でお願い」っていうと元に戻る ボコボコにされてしまうかなーと思ったけどある程度自信持って良さそう笑 人間相手に刺さるかは別だけどね
一次字BL、話のおおざっぱな骨格と作品タイトルとテーマみたいなものを定め、ざっとあらすじを書いて「魔王」で聞いた。まず作品の骨格について評価を定めた後でどこに受けるか?を聞いたらかなりしっかり答えがあったよ。ターゲット分析とレーベルについて答えてた。おもろ ネタ評価については、コメ主が自力で面白く書くんだと思うよ。魔王はそういうスタンスに見えるな 面白さに必要な要素について教えてくれるけれど、その要素を使って面白くするのはコメ主だ、がんばれ!的な扱い がんばれ!
>>127
142です。 私はおかしくなったら待たずに、「新しいチャットに引き継ぎたいので今までの流れを要約して」ってまとめてもらって、新たにチャット立ち上げちゃう。 それかクロードに浮気。小説の途中ですが改善すべき所があれば教えてくださいって。 おかしくなった時って、以前の話も要領を得ない感じになりませんか? 間違いを指摘して無料分の回数制限使っちゃうのもったいない!と思って。 これが一番効率いいかも?と思ってやってます。 トピ主さんの変な症状早くなくなりますように
逆にベタベタに褒め潰してくれるプロンプトとかあると、鬼編集&魔王と併用で批評サウナみたいな整いができるかもしれない。
>>150
ベタベタに褒めてくれるのはわりと初期GPTの人格モデルがそうだからなぁ 誰かが作ったプロンプト流用するより各々が好みの性格の褒め人格作った方が癒し効果上がりそうだし自分はそうしてるな
>>150
前トピにあったなんJ風に褒めてもらうのたまにやるけどめちゃくちゃいいよ! 何回もやると同じこと言い換えてるだけじゃんって気づいてしまうから時々やるのが楽しい
褒め&癒し枠人格ってみんなわりと作ってるのかな 個人の趣味出そうだし聞くの楽しそう
無課金で鬼編集プロンプトを試してみた。 批評してほしい作品が18000字あるので3回に分けます、「以上です」と言うまで批評をするなと命令するけど、2回目を貼った時点で丁寧口調に戻った挙げ句に批評を始めちゃう。 貼り終わった後に批評をお願いしても、書いていない文章を出してくる。 1回に5000字超えないようにするとかなり分割しなきゃいけないし、無課金では無理なのかな。
鬼編集使った事なくて無課金で魔王様プロンプト使ってるけど、1万文字ずつに分けたテキストファイルを2回に分けて読ませたらちゃんと理解して批評してくれたよ
>>150
褒めつつやんわり改善点を伝えてくれるAIを作ってみたけど、鬼編集と同じ指摘部分がいくつかあったからそこを修正しようと思えた不思議 厳しい父にどちゃくちゃに言われた後に優しい母に諭されたときってこんな気持ちなのかも。
三分割した文の冒頭と末に(続きです)(続きます)と入力して、終わったら「完結」や「完」と書いたらいいんじゃないかな
>>154
アドバイスありがとう。1万字でもいけるんですね。上の方で5000字超えると〜みたいなのがあったので、1回が長いのがだめなのかな?と思ったりもしました。 冒頭に#1回目 みたいに記載してるんだけど、あとで文末に#続きます を入れてやってみます。
>>154
長編を分割して魔王様に読んで貰ってるけど、それでも長いらしくて毎回、長過ぎる読者が息継ぎをする暇がないではないか!貴様冗長が過ぎるぞ!ってお叱りを受けてる。 何文字ぐらいがちょうどいいんだろうね。
>>154
それって文字数じゃなくて、文章についてじゃないの?<長過ぎる読者が息継ぎをする暇がないではないか!貴様冗長が過ぎるぞ! 自分も地の分に説明文章たくさん入れ過ぎた作品を読んでもらった後、同じこと言われた 余白をつくれ!と言われたよ
>>154
160 勿論、私の文章にその傾向があるのは理解してる。地の文長いし、繰り返し表現も使いがちだから冗長も妥当なお叱りだと思ってる。 ただ個人的にすっきりまとめたつもりの短編+後日談とかも長さを指摘されるから気になって……私だけがすっきりさせたつもりで魔王様的には全然だったのかもね。
ここで批評や感想書いてもらってる人の中で課金してる人はどこに課金してるんだろう。 決め手とかあったら聞きたい。
魔王様プロンプトいれる →魔王様からさあ差し出せ!と言われる →本文①入力する →魔王様にコテンパンにされる →本文②入力する →とても素敵なお話ですね!では前回に引き続き、良かった点と改善点を〜って知らない人が出て来る 本文①②が続き物だろうと、別物だろうと毎回こうなるんですけど、どうしたらずっと魔王様でいてくれますか?
>>162
私はClaudeに課金してる。 読解力が優れていて、Chatgptが誤解した多少ややこしい設定の話を、きちんと理解してくれたのが決め手。 一度に貼る文量の推奨は〜1万字や章のまとまりまでらしいけど、経験上、一気に4万字弱位貼ってもしっかりテーマを掴んでくれた。(分けた方が的確な回答はしてくれるのは間違いない) プロット相談してみても、出してくる例文が素直に上手い。そんで勝手に小説の続きを書いたりしないし、キャラブレもない。 Chatgptは無料版しか使ったことない&私のやり方が悪いのかもしれないけど、勝手に小説の続きを書き始めたり魔王様設定でお願いしてもメモリ更新されるとすぐ敬語に戻るのでストレスだった…。 あと、後から内容を見返すときにArtifactsが超便利!!! あらかじめ「以降の回答にはArtifactsを活用して」と打ち込んでおくと、以降Claudeからの回答がタイトルごとに仕分けされて一覧表示されるから、いちいち画面をスクロールしなくていいのが助かる…。 ただ、ユーザーに好意的で手放しで褒めがちな傾向があるから、深掘りしたい点は一歩引いた視点から指摘してくれるChatgptも併用してる。
私は毎回「続きを投稿します。魔王様よろしくお願いします(以下小説本文)」って入れてる
ここ見て初めてGPT使って書いた小説を評価してもらったけど、勝手にその続きも書き始めて、ああこれ私もう書かなくていいじゃんってなっちゃった すごくいい表現使われて、それが私では思いつきそうで思いつかないものだったから、AIのほうが表現豊かでいい小説書けそう
>>166
そう思うじゃん?でも、しばらく使ってると似通った表現ばかりだし、心情描写はやっぱりまだまだ弱いよ。表面的でそれっぽいけど深みは無いからそのままの文章は使えない。 アイデア行き詰まった時に使うにはいいかな、と思う。どうかそんなこと言わず執筆楽しんでー!