下書きまで!ありがとうございます参考になります!
ネーム兼下描きまでアナログです ペン入れ以降デジタル
基本的には下描きまでアナログです。 突発本だったり勢いや時短のときはペン入れまでアナログでやっちゃいます。 データは細かいところまで拡大して描いたりやり直してしまうので時間がかかり… トーンや文字入れはもう道具がなかったりなのでデータ1本ですね… たまたまトーンが出てきたので、直近のサークルカットはアナログで作ったのですがアナログではイベント受け付けて貰えず、アナログをスキャンしました 笑 もう削り技術忘れましたね…
確かに…!アナログのほうが手直しに限りがあって、どんどん次のコマとかに進めそうですね! デジタルついつい手直ししちゃうので私もアナログ移行しようかな〜アナログの方がなんか自由にサクサク描ける気がします! 参考になりました!コメントありがとうございました!
ペン入れまではアナログでしています。 単純に老化で長時間パソコン画面を見ながらペン入れするのがつらい&長年アナログなので慣れていてペン入れがはやく終わる、という理由です。 写植やトーン、仕上げなどは断然デジタルの方が速いし楽、それに道具の問題もあるのでデジタルでしています。 画材屋さんに行ってもトーン売り場はどんどん小さく、廃盤も増えているので、アナログで原稿を作るのはどんどん厳しくなっているので、それもあって…… 自分の周囲のサークル(アナログ作画に慣れているベテランサークルが多い)を見ていると、 同じようにペン入れまではアナログ、というサークルさんが多い印象です。 友人は今も仕上げ・写植まで全てアナログで原稿を仕上げていますが、印刷を受け付けてくれる印刷所が年々減っているらしく大変……とのことでした。